あるある?

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車に乗っていると、時々マナーの悪い人や危険な運転をする人を目にします。

 

そんな時に気分を害して自分がイライラしたり毒づいてしまうのは良くありません。

 

マイナスの感情を抱くと、自分自身がマイナスの存在になってしまうからです。

 

そんな時は、考え方を少し変えてそれ自体をネタに遊んでしまいましょう。

 

 

右に曲がりたいのか、左に曲がりたいのか、指示器も出さずに急に曲がる輩に対して、

 

「指示器出せ おたくの心は 分からない」

 

少しの隙間を見つけては危険な車線変更を繰り返して、僅かでも先に行こうとする輩に対して、

 

「飛ばしても 次の信号 横並び」

 

障がい者用の駐車スペースに駐車する、どう見ても健康そうな輩に対して、

 

「近くても 元気なあなたは 停めないで」

 

「その場所は 無駄に元気な 人はダメ」

 

窓全開で騒々しい音を垂れ流している輩に対して、

 

「寂しいの? 一人で音楽 聴けないの?」

 

客を見つけるとあたり構わずな行動をとる流しのタクシーに対して、

 

「客見つけ 二車線真横に 走り出す」

 

安全運転の為にちゃんと車間距離を取っているにもかかわらず、割り込みをしてくる輩に対して、

 

「車間距離 割り込みさせる ためじゃない」 

 

など、〇○探検隊みたいになってしまいましたが、ただ怒るよりも、それを笑いに変えたり、題材にして吟じたりするだけで、気持ちが随分楽になりますので、一度お試しください。

 

電車のマナーとか、考えるだけで意外と楽しいですよ。


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