原材料表示

心と身体を作っているもの、それは『食べ物』です。

 

人が本当の意味で『健康に生きていくため』には、どれだけちゃんとした食べ物を食べ続けられるかにかかっています。

 

 

食べ物や食材を購入する時に、必ず裏の原材料表示を確認しましょう。

 

細かい説明は省きますが、それがどのような物か分からなくても『毒物』と考えてもよいようなものが、大量に混入されて成り立っている食品を毎日摂取することだけは絶対に避けましょう。

 

なかなか腐らないモノ

 

いつまでも変色しないモノ

 

妙に甘いモノ

 

何日経ってもふわっサクッパリッとしているモノ

 

このような食品のような顔をした「製品」には十分な注意が必要です。

 

その他、ナントカ風調味料・マーガリン・飲み放題のコーヒー・安いイチゴジャム・チェーン店のハンバーガー・添加物の塊「菓子パン」「駄菓子」も避けていただきたいものです。

 

数多くの心と身体に良くないとされている原材料の中で、特に敏感に反応しなければならないモノは、「合成着色料・合成甘味料・乳化剤・香料・膨張剤・ph調整剤・酸化防止剤・ソルビン酸」などで、これらは「毒物を混入してますよ~」と教えてくれているのと同じ事ですので、出来る限り避けましょう。

 

なぜ「やめましょう」ではなく「避けましょう」なのかというと、ほとんどの原材料にこのようなモノが含まれているのが実情で、これらをまったく摂取せずに毎日食事をするというのは、現実的ではないからです。

 

ですので、可能な限り避けたうえで、どうしても仕方が無い時はある程度の諦めも必要かなと考えるしかないようです。

スポンサーリンク